とり
http://smatsu.air-nifty.com/lbyd/2009/01/post-e1a8.html
超絶省力更新。
5年半前、俺がいた場にこの人もいたっぽい。
また挑戦したい気持ちと、他にも色々やりたい気持ち。。
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5年半前、俺がいた場にこの人もいたっぽい。
また挑戦したい気持ちと、他にも色々やりたい気持ち。。
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大学帰りの電車では、妄想空想のたぐいが暴走しちゃうもんです。
さいきんの妄想をまとめると、、
“太陽もいつかは衰えて、太陽系でいきものが生きていけなくなる。
そうなると、いつかは太陽系外へ進出しなきゃいけない。
だから、今からすこしずつそのための技術をためていかなきゃいけない。”
“宇宙に直接関係する技術はもちろん、
生態系を何万年?何億年?も宇宙に漂わすなら、
それ以外の技術、すべての技術が結局必要とされる。”
はい、出すぎた妄想でーした。
でも、それくらいパーッといかないと酒もおいしくないでしょ。
じゃ、おとなしく寝ます。おやすみ。。
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日本の航空業界で近頃の大きな話題といえば、三菱重工のMRJ。
100席くらいの旅客機で、CFRPを多用して燃費を良くするのがウリらしい。
B787とかF2のCFRP製主翼を既に製造してるし、その経験が活きるんだろーね。
で、最近の動きといえば、
そのプロジェクトにトヨタが100億円出資するとか、
ANAが25機発注してローンチカスタマーになって、さらに開発にも参加するとか。。。
機体開発に踏み込むかはまだ決定してなかったはずだけど、
この流れならほぼ確実にスタートしそう。

で、YS11の良かったとこ・ダメだったとこを色々調べてみたくなってきた。
最近は行き帰りの電車で読むためのイイ本が無かったし、ちょーどいい。
日本の航空業界が、自動車業界なみに盛り上がってくには・・・
そんなこと考えながら読んでみよう。
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http://www.ana.co.jp/pr/07-0709/07-078.html
ゆるい・・・
でも、乗ってみたい。。。
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2回続けて「新型」ネタですが、、、
ボーイングの新型旅客機『B787』が完成、公開されたらしい。
名古屋からB787の主翼が発送されたのは、つい最近だった気がするのに。
意外と早いなあ。
ボーイングがリリースした画像を見ると、あまり「かっこいい」とは言えない…
なんていうか、プラナリア?
でも翼端とかノーズが丸っこいのは、B767,B777からワンステップ進化した印象。
それと、画像をよく見るとローンチカスタマーの全日空のロゴが大きく描かれてるじゃん。
実物を早く見たい&乗りたいのはもちろんなんだが、しかし!
塗装前のCFRPむき出しの機体画像を見てたら、にわかに乗りたくなくなった。
昔やった、CFRPの破壊試験を思い出したw
* * * * * * * * * * * *
机の引き出しを整理してたら、燃え尽きた線香花火が出てきた。
そんなに去年の夏が心残りだったのか?? よくわからん。
どちらにせよ、年をとることにネガティブになりつつあります。はい。
* * * * * * * * * * * *
大学の図書館の開館時間が、平日は23時、週末は20時までに延長されたみたい。
ちょっとビックリ。7月限定の処置らしいから、試験期間ゆえ?
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松浦晋也のL/D
はやぶさ2を実現させよう 勝手にキャンペーン
「月探査衛星SELENE」プロジェクト
↑こんなサイトを読んでたら、ウズウズしてきた。やっぱり、『宇宙』はイイ。
衛星の目的にも色々あるけれど、通信技術の開発とか情報収集(偵察)よりも、
もっと「理」寄りな宇宙観測や衛星・惑星探査の方が面白い。
直接行くことは出来ないけど、宇宙の3次元地図だって作れる。
真空にも極低温にも放射線にも耐える使者が遥か遠くまで旅する。
人は、もっと翔べるのではないのか?
(by ギレン・ザビ つまり 富野 由悠季)
人はきっと、火星に行ける。小惑星にも木星にも行ける。
小学生のときに、「HⅡロケット初号機」の打ち上げをテレビ中継で見た時の感動が忘れられない。
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ある後輩が引用してた言葉を自分なりに言い換えてしまうと、
「人生、いいことしか起きない」のかもしれない。
色々と嫌なこともあったけど(激しい矛盾…)、必要経費みたいなもので、
捉え方しだいでは、いいこと。
結果として、なんか、いい位置まで来れてるし。
妥協とか楽観も少し含まれるけど、昔の自分にしてみれば「いいんじゃないかな」と思える範囲のはず。
「甘ったれ」って言われても構わない。
迷惑かけたらごめんなさい。俺もちょっとは我慢します。
何もやってこなかったわけじゃない。
出来なかったことはこれからやればいい。
取りこぼしはあるだろうけど、しょうがない。
バーディーやイーグルは無理っぽいけど、パーならいけそう。
不満も不足も不安もあるけど、埋め合わせできそう。
なんで今そういう気分になったかはわからないけど、とにかくそうなった。
ただひとつ、無気力だけは避けなきゃ。
と、そこは自戒。
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3/30から春休み。
で、今日の午前は丸の内oazoにあるJAXAの展示場へ。
ついこないだリニューアルして、H-2Aロケットの第1段メインエンジンのLE-7Aが展示されてる。それを見るのが目的。(今までは、LE-5エンジンが展示されてた。)

▲LE-7Aの全体像。噴射ノズルの中に人がすっぽり入るサイズ。
実際には、この下部に延長ノズルが付けられる。

▲機関部を拡大。複雑な配管は見てるだけで楽しい♪
ステンレス鋼が多いように見えるけど、一部にNi基超合金(??)もあり。

▲別の角度から。
右側に突き出てる「焦げ色のキノコ」みたいなのが、液体水素(燃料)を燃焼室へ押し込むためのターボポンプ。このポンプがすごい。
(手元にあるLE-7の資料によると、だいたい・・・)
シャフト回転数:40,000rpm
出口圧力:270atm
吐出量:500L/sec
しかも、片側を21Kの液体水素、もう片側を820Kのガスに晒される。
つまり、温度差800K。
自分の作った材料がそんな圧力・熱・振動に晒されたら楽しそう(意味不明
そういう、過酷な使われ方をする材料を開発する仕事に就きたいもの。
苛酷な使用環境を求めるってことは、M?
それとも自分の作ったかわいい材料がいたぶられるのを楽しむ、S?
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週末は、センター試験があって、大学に入れない。
で、実験のことも忘れて遊ぶ。
土曜は、MeisterのFRP会。
先輩・後輩・同期とも久しぶりに会って話して、すごく楽しかった。
また桁巻きたい。
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日曜は、友達と3人でメーヴェを見に初台へ。
「OpenSky 2.0」。
(プロジェクトHPと、展示会情報。)
「OpenSky」は、ナウシカに出てくるメーヴェを作って、実際に人が乗って飛ぼうっていうプロジェクト。
進行状況としては、
1/2モデルで、ジェットエンジンでの飛行に成功。
実寸機で、ゴム索で加速して滑空するテストフライトを実施中。
展示会場では、テストフライトの動画が沢山見られるんだけど、
それがとても面白い。
全翼機が操縦できてる!
大して後退角つけてない。
ジャイロを組み込んだフライバイワイヤを使ってるわけじゃない。
反転キャンバー翼型でも、重心移動でのピッチコントロールは技術が要るだろうし…
なのに、なんだかあっさり飛んでる。
俺にも出来るんじゃないかって気がしてきたw
ちなみに、ロールはエルロンで制御。
パイロットが体を左右にねじると、エルロンが動くようになってた。
ヨーは… どうやってコントロールするんだろ。
とにかく、尾翼が無いだけに、ヨーは安定してなかったように見えた。
機体材料は、GFRP+木材。
人力飛行機に比べると、かなりの高強度。
テストフライトでは、着陸後、翼端をガリガリ引きずる(キャー
展示会は、3/11まで。行ってみてみ。
飛行機ヲタも、ジブリファンも、ぜったい楽しめる。
メーヴェのような乗り物が、まったく不可能じゃないことは、わかる。
でも、それを実際にやっちゃった人がいる。
その精神を見習いたい。
メーヴェは、飛行機ってかんじでもないし、グライダーってかんじでもない。
俺も乗りたい。(体重制限がぁ・・・・
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12月29日。
早起きして、チャリで寄り道をしながら研究室へ。
▲多摩川サイクリングロードを走ってると、猫が日なたで気持ち良さそうにしてる。
強い西風に乗って、楽々と河口まで。
▲こんな写真を撮りたくなるのは、乗り物ヲタの性(さが)。
南風が吹いていれば、B滑走路への最終アプローチを間近に見られるけど、今日は北西の風。
C滑走路を離陸して東へ旋回する飛行機を見上げる。

▲全日空 B777-200。
研究室では、早起きが祟って、昼寝ばかり(汗)
調子の悪い実験装置を、同期と助教授とで修理。
そのおかげで、無駄出勤になるのをかろうじて回避。
ちょっと走り足りない感じがして、帰りも寄り道♪
▲東京タワー。
この色って、すごくいいね。

▲意外と華奢な鉄骨。それと、リベット接合。
昔見上げた時は、鋭くて力強いものに見えたけど、
今見ると、けっこうかわいらしくて暖かいものに見える。
第2東京タワーも計画されてるけど、いつまでも残されてほしい。
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●院試準備中だけど、半日だけ、出かけてきた。
遠くへ行くわけじゃなく、近場で鉄分補給して気分転換。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
先週末、山手線に「デジタルATC(DATC)」が導入された。
このシステムの導入で何が変わるのか、
毎日使う路線だけに、すごく気になる。
それで、鉄ヲタっぽく、何日も観察してきた。
結論: 大した差は感じられない(汗
DATCの詳しい解説はJR東のページに。従来のATCを、ATS-Pチックにしたかんじ。
「パターン接近」でATCブレーキがかかることって、あまり無い。
だから、無段制動を実感するチャンスも少ない(涙
でも、心持ち、乗り心地良くなったかな。(自信ない。)
運転台のモニターに、
「自車から1000mの範囲にある先行列車(と駅)の位置」が表示されている。
運転手が、この情報をもとに列車間隔を調整しているようにも見えた(←オクソク)
9月頃にダイヤ改正をして、山手線の所要時間が数%短縮されるらしい。
そうなったら、デジタルATCがもっと表立って活躍するかもしれない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
JRの駅のホームを歩いてると、こんな広告をあちこちで見る。
後輩達がやっている、オキシライド電池の宣伝プロジェクト。
カッコイイ!!

そして、東京駅の丸の内南口へ。
オキシライド機の実物が展示されてる。
翼胴接合部の「U 字」周辺の構造が変わってたことに気づく。
↑とにかく、でかい。 そして、足場が邪魔。
丸の内の赤レンガドームの直径に対して、けっこう余裕が無いもんだね。
飛行映像を流していたけれど、
モーター回転数を上げるときの「ひゅぃ~~ん」は、
旅客機が離陸滑走を始めるときの音にも、
新幹線300系の起動音にも似る。
何度聴いても気持ちイイ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
丸の内まで来たついでに、
「丸の内 オアゾ oazo」内にある、JAXAの展示場へも行く。
ここの展示の目玉は、何と言っても実物のロケットエンジン!!
H-Ⅰロケットの第2段エンジン「LE-5」の、
地上試験で使われた個体が置かれてる。
タンデムミラーエンジンに見立てて触ってみれば、
"パシッ パシッ" となw
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
丸の内を出たら、渋谷経由で三軒茶屋へ。
目的は、東急世田谷線。
東急の他の路線から完全に独立していて、
雰囲気は江ノ電や都電荒川線に近い。
2両編成の小ぶりな電車が、
雑草に埋もれそうなレールを走っている、
地元密着型の路線。
区間は、三軒茶屋~下高井戸。
途中の若林では、環七と平面クロスする。
他の電車が皆、立体交差してるのに、
世田谷線だけが平面交差を続けられるのも、
巡航速度が30~40km/hの「超まったり路線」だからだろうね。
料金も、全区間140円均一で、バスや路面電車みたい。
↑ヒマワリと一緒に撮ろうとしたら、
偶然にも黄色の車両が来てくれた。
(世田谷線の車両は、黄・青・ピンク・緑のいずれかに塗装されてる)
こんな単純な架線の張り方は、あまり見ないなあ。
碍子の小ささからすると、直流750Vかな。
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■む。 久しぶりに、首に軽いアセモが出来てしまった。
汗かきにはツライ季節だ...
あせも、かさぶた、ものもらい。
どことなく、懐かしい響きだ。
★最近は「YouTube」なる便利なものがあるから、
人力飛行機のテストフライトの動画をたくさん見られる。
ベテランチームのきれいなフライトに開いた口がふさがらなかったり、カーボンの破片が飛び散ってそうな派手なクラッシュに息が止まったり… こういうのが事前に見られると、鳥コンがもっと面白くなりそう。
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NASAのこのページがなかなか面白い。2010年頃に引退するSpace Shuttleの後継機となる、新型ロケットを紹介してる。
ざっと見ただけで、ワクワクさせられる。
あちこちに、"back to the moon"だなんて書いてあるじゃん♪
この新型ロケットシステムは、「Space Shuttle,サターン,アトラス,デルタで培ってきたロケットの各要素技術を、月・火星へ行けるように再構築したもの」と言える。まったくの新規開発ではない。

出典: http://www.nasa.gov/images/content/123126main_rockets_full.jpg
"Ares Ⅰ"(右)と"Ares Ⅴ"(左)の2機種が発表されている。
(このネーミングが、アポロ計画で使われた"サターン Ⅰ"と、"サターン Ⅴ"を思い出させる。)
●"Ares Ⅰ"は、1段目が固体ロケット、2段目が液体(液酸・液水)ロケット。
低軌道まで、人が乗った宇宙船や衛星を打ち上げる。
●"Ares Ⅴ"は、全高110m以上のバケモノ。
1段目は、液体ロケットエンジン×5基に、固体ロケットブースター×2本。
2段目 "Earth Departure Stage" (!!!)は、液体ロケット。
このロケットで打ち上げるのは、月着陸船のような重量級のペイロード。
※Aresの固体ロケットにはSpace Shuttleの固体ロケットブースターが、
液体ロケットにはSpace Shuttleのメインエンジンとサターンの2・3段目の
エンジンが、それぞれ流用される。
この"Ares"のシステムで、特に注目すべき点は、2つあると思う。
①宇宙飛行士の搭乗する部分が、アポロ宇宙船のような円錐形カプセルにされていること。
アポロでの円錐形カプセルと、Space Shuttleの飛行機のような宇宙船を見比べると、後者が先進的に見える。でも、これからの宇宙開発を考えると、前者が有用なのかもしれない。
なぜかと言うと... これから先、宇宙で活動する内容・範囲・人員が拡大される。その場合、宇宙での居住空間や実験スペースと、地上~宇宙間を往復する乗り物を別々にした方が効率的だから。
それに、安全面でも、Space Shuttleみたいな巨大な飛翔体に大気圏突入させるより、小さいカプセルの方が管理しやすいはず。
②1つのミッションに対して、2基のロケットを用いること。
Space Shuttleは、つまり「キャンピングカー」なわけ。衣食住も荷物も、全部詰め込んでいる。それじゃ効率が悪いから、大荷物(月着陸船)はトラック(Ares Ⅴ)に、人員は乗用車(Ares Ⅰ)に分乗させよー。軌道上で合流ね。そんなかんじ。
金属屋としては、ロケットの構造材料として、一部に"Al-Li系合金"が
選ばれていることが、気になる。ロケットならば、強度最優先の"Al-Cu系合金"
とか"Al-Mg-Zn-Cu系合金"を使うものだろうと思ってた。
まぁ、でも、リチウムの添加で密度低減・弾性率向上が出来るみたいだし、
面白そう。人力飛行機でも、Al-Li合金を使わないかな。相当な金がかかりそうだけど(笑)
・・・
まだまだ、このロケットについて思うところがあるけれど、今日はもう寝よ...
NASAの公表している資料も、もっと読もう。
ただ、NASAが"フィート・ポンド法"を使ってるのは許せないよ。
ロケットの名前である"Ares"は、
ギリシャ神話において「火星」をさす言葉だそうです。
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スペースシャトル・ディスカバリー号が打ち上げられ、テポドンが発射された、今日の朝・・・
Meisterの人力飛行機も飛びましたー! わーい!! 今年の機体が飛ぶ姿を見られてよかった。
天気が不安定で、テストフライトを続けられるか心配だったけれど、なんとか1回だけ、約400mの飛行をやってくれた!!
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テストフライト。
今回が、今年度ラストTFになる予定だったんだけど・・・
機体組み立て中に、雨が強くなってきて、中止・撤収。
残念・・・
飛行場へは2回しか見に行ってないから、しょうがないことだけど、
やっぱり現役の機体が飛ぶ姿を間近に見たかった。
あーぁ。
今度の水曜に、本当のラストTFを予定しているみたい。
晴れてくれぃ。
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これからテストフライトを見に行ってきまーす。
Meister人力飛行機の、今年最後(になる予定)のテストフライト。
晴れろ!!
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