宇宙探査についての
松浦晋也のL/D
はやぶさ2を実現させよう 勝手にキャンペーン
「月探査衛星SELENE」プロジェクト
↑こんなサイトを読んでたら、ウズウズしてきた。やっぱり、『宇宙』はイイ。
衛星の目的にも色々あるけれど、通信技術の開発とか情報収集(偵察)よりも、
もっと「理」寄りな宇宙観測や衛星・惑星探査の方が面白い。
直接行くことは出来ないけど、宇宙の3次元地図だって作れる。
真空にも極低温にも放射線にも耐える使者が遥か遠くまで旅する。
人は、もっと翔べるのではないのか?
(by ギレン・ザビ つまり 富野 由悠季)
人はきっと、火星に行ける。小惑星にも木星にも行ける。
小学生のときに、「HⅡロケット初号機」の打ち上げをテレビ中継で見た時の感動が忘れられない。
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ある後輩が引用してた言葉を自分なりに言い換えてしまうと、
「人生、いいことしか起きない」のかもしれない。
色々と嫌なこともあったけど(激しい矛盾…)、必要経費みたいなもので、
捉え方しだいでは、いいこと。
結果として、なんか、いい位置まで来れてるし。
妥協とか楽観も少し含まれるけど、昔の自分にしてみれば「いいんじゃないかな」と思える範囲のはず。
「甘ったれ」って言われても構わない。
迷惑かけたらごめんなさい。俺もちょっとは我慢します。
何もやってこなかったわけじゃない。
出来なかったことはこれからやればいい。
取りこぼしはあるだろうけど、しょうがない。
バーディーやイーグルは無理っぽいけど、パーならいけそう。
不満も不足も不安もあるけど、埋め合わせできそう。
なんで今そういう気分になったかはわからないけど、とにかくそうなった。
ただひとつ、無気力だけは避けなきゃ。
と、そこは自戒。
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コメント
おおっポジティブシンキンいいね☆
夢を描けたり、夢の実現に1ミクロンでも近づいてると
感じれたとき、私は物事肯定的に見れるなぁ。
なんかしら励まされるんだよねぇ。
投稿: ゆりぽむ | 2007/04/10 22:55
1μmなんて、謙虚すぎw
>夢の実現に1ミクロンでも近づいてると
>感じれたとき、私は物事肯定的に見れるなぁ。
そだね、その感覚は大事にしたいよね。
ただ、夢とかの見通しが霞んでるときこそ、
もっとポジティブになれたらな、とか思う。
自分の中のポジティブ回路は強くしたい。
投稿: naca | 2007/04/13 03:19